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変化を実感できる!ブッシュフラワーはパワフル

オーストラリア・ブッシュフラワーエッセンス(以下ブッシュフラワー)は、悲しみや怒りなどの感情を癒やすのはもちろん、現代のストレスやさまざまな身体の不調にも働きかけます。つまり肉体症状から精神的な問題まで、広い範囲でパワフルに対応できるフラワーエッセンスなのです。

ブッシュフラワーはアロマセラピーではなく、医薬品でもありません。野生のお花のエネルギーを取り込んだ「水」です。これを数滴、お口に入れてとります。普通に市販されているので、誰でも安全に用いることができます。

ブッシュフラワーの使用例

  • いろいろなことを我慢して身体の調子が悪い…
  • ネガティブな感情から抜け出せない…
  • どのホメオパシーレメディがよいかわからない…
  • 身体の問題を穏やかに改善していきたい…
  • 職場、家族、男女間など人間関係で悩んでいる…
  • 思春期の子どもの気分の上下が激しい…
  • 電磁波に敏感で困っている…
  • ストレスを溜め込んでしまいがち…
  • 自分に自信がない…
  • 穏やかにデトックスをしたい…
  • 不定愁訴、更年期でつらい…

その他多数。

ブッシュフラワーは、心身のネガティブさを中和します。そして、夢に向かうために、優しく力強く背中を押してくれます!

フラワーエッセンスの歴史

遠い昔から花には心を癒す力があることが知られていました。そして1930年代に「花療法」として確立したのが、イギリス人のバッチ(Bach)博士です。医師でありホメオパスでもあったバッチ博士は、自身の経験から「すべての病気の根源は恐れ、心配、怒り、不安、悲しみなど感情的な理由によるものが多い」という考えに至り、心を癒す野生の植物の研究を始めました。そうして作られた36種類のバッチフラワーエッセンスは世界中に広まりました。その後、各国の野生の花から独自のフラワーエッセンスが作られるようになりました。

オーストラリアでは、先住民アボリジニが昔から情緒の安定のために花を活用していました。それらの花も含め、1987年に自然療法士であるイアン・ホワイトさんによって、ブッシュフラワー・エッセンス(50種)が作られました。その10年後にはさらに19種類のエッセンスが加えられました。

最適な時期に野生の花のみから作成されたエッセンスには、オーストラリアのパワフルな自然のエネルギーが詰まっています。

使いやすい!20種類のコンビネーション エッセンス

ブッシュフラワーは69種類あります。
各エッセンス(69種)名称の一覧はこちら

そんなにたくさん使いこなせない!というかたにおすすめなのが、用途別のコンビネーションエッセンスです。
すぐに選べる!用途別コンビネーション(20種)早見表はこちら

各コンビネーションに含まれるエッセンスの名前を知りたいときはこちら

自分では選べないかたは体験会で選択、または個別のご相談も可能です。

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「あっというまに使えるブッシュフラワー」(全6回)

ブッシュフラワーの基本的なとりかた

ブッシュフラワー市販ボトルコンビネーションエッセンスはそのまま、朝と夜、7滴を舌下に垂らします。

単品のエッセンスはそのままとらずに、別の容器に薄めたものを作ってください(ドーセッジボトルと呼びます)。ドーセッジボトルから朝晩、7滴を舌下に垂らします。

とる期間は、2週間が目安です。

ドーセッジボトルの作り方:元の単品ボトルから7滴を別の容器(15mlくらいのスポイト付き、またはスプレーボトル)に移します。それにブランデーを容器の1/4量加え、さらに水を加えて満たします。

ブッシュフラワーはコップ一杯の水や他の飲み物に入れて飲むこともできます。飲める程度の温かい飲み物でも大丈夫です。

※保存剤としてアルコールが含まれているものは、苦手な場合は飲める程度のお湯に入れてしばらく置き、アルコール分をとばしてからお飲みください。

※一部のコンビネーションは空中にスプレーする「ミスト」です。クリームの形状のものもあります。

ブッシュフラワーを詳しく知るには?

ブッシュフラワーを詳しく知るための本は2冊あります。左の本は始めに作られた50種類について、右の本は残りの19種類について書かれています。しかしながら内容はブッシュフラワーだけにとどまらず、数秘術、キネシオロジー、虹彩学(イリドロジー)、占星術にも触れられており、エナジーメディスンの奥深さを知ることができます。使いこなすためには2冊とも必須!と思われます。

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