心もからだも癒す…ブッシュフラワー エッセンスをご紹介します。

ブッシュフラワーはパワフル!早い大きな変化が…

ブッシュフラワーエッセンスは、野生のお花のエネルギーを取り込んだエッセンスです。オーストラリアの自然療法士であるイアン・ホワイトさんによって作られました。エッセンスはお口からとります。(アロマオイルではありません)

悲しみや怒りなどの感情はもちろん、現代社会がもたらす具体的なストレスにも対応して、心身を深く癒してくれます。

ブッシュフラワーを使うと、敏感なかたはさまざまな気づきを感じます。自分に素直なかたは大きな変化が期待できます。

ブッシュフラワーはお薬ではありません。過剰な刺激を与えることはありません。
海外では一般的に市販されていて、たいへん安全に用いることができます。

ブッシュフラワーは、ネガティブさを中和します。そして夢に向かうための勇気と強さをもたらし、優しく力強く背中を押してくれます。


フラワーエッセンスの歴史

遠い昔から花には心を癒す力があることが知られていました。そして1930年代に花療法として確立したのが、イギリス人のバッチ(Bach)博士です。博士は医師であり、ホメオパスでもありました。

バッチ博士は長年の研究から、「すべての病気の根源は恐れ、心配、怒り、不安、悲しみなど精神的な理由によるものが多い」という考えに至りました。そうして心を癒す野生の植物の研究に生涯を捧げたのです。

バッチフラワーエッセンスは世界中に広まりました。その後は各国の野生の花から独自のフラワーエッセンスが作られるようになりました。そしてオーストラリアでは、1987年以降ブッシュフラワー・エッセンスが作られました。

一方、オーストラリアの先住民アボリジニは昔から情緒の安定のために花を活用していました。それらの花もブッシュフラワーには含まれています。


ブッシュフラワーはこんなときに、こんなかたに

  • いろいろなことを我慢すると体の調子が悪くなるかた…
  • ネガティブな感情からなかなか抜け出せないとき…
  • いろいろ心の問題があるがそれらについてホメオパシーレメディを選びにくいと-き…
  • 体の問題を穏やかに改善していきたいかた…
  • 職場、家族、男女間など人間関係で悩んでいるかた…
  • 気分の上下が激しい思春期の子どもたちに…
  • 電磁波などに敏感なかたに…
  • ストレスを溜め込んでしまいがちなかた…
  • 自分に自信がないかた…
  • おだやかに心と体のデトックスをしたいかた…
  • 女性によくある不定愁訴、更年期でお悩みのかた…

など

使いやすい!20種類のコンビネーション エッセンス

オーストラリア・ブッシュフラワー エッセンスは69種類。
初心者におすすめは、用途別のコンビネーションエッセンスです。
20種類の使いやすいコンビネーション

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これ!と思う単品でも使えます。
また単品を組み合わせても使えます。
各エッセンス


ブッシュフラワーのとりかた

ブッシュフラワー

ブッシュフラワーエッセンスは液体レメディです。
(※一部のコンビネーションはミスト、クリーム)

市販のコンビネーションエッセンスの場合は、朝と夜、7滴を舌下に垂らします。とる期間は2週間が目安です。
コップ一杯の水や他の飲み物に入れて飲むこともできます。

単品のエッセンスはストックボトルですので、薄めてドーセッジボトルを作ってください。ドーセッジボトルから朝晩、7滴を舌下に垂らします。

※保存剤としてアルコールが含まれていますので、苦手な場合は飲める程度のお湯に入れてしばらく置き、アルコール分をとばしてからお飲みください。


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